St.α-Line - 占星魔術白書 LATEST INFORMATION | Stuff Blog [最新情報]

『幻想魔法少女物語・占星魔術白書シリーズ』の公式Blogです。 「同人ゲーム・音楽制作」個人開発サークル『St.α-Line』 ジャンルは「3DダンジョンRPG・ローグライク・2Dアクション」 Caby's(代表):プログラム・キャラデザ・作曲・シナリオ・グラフィック HPにて体験版/PV/試聴音源を公開中です。※一般向けオリジナルです。 占星魔術白書 Project of Astrologia Odyssey The Fantastic Magical Girls' Story. ◆Official http://alpha-line.jimdo.com/ ◆Music https://alpha-line.jimdo.com/home/playlist/ ◆Blog http://alpha-line.blog.jp/ ◆Twitter https://twitter.com/Cabyis Indie Game Developer St.α-Line Caby's Game Program / Character Design Music Composer / Scenario / Graphics

CharacterVisual

11月28~30日開催
https://stdio-alphaline.booth.pm/

SoundCloudで出してる曲から3曲出展しています。
http://alpha-line.blog.jp/archives/41044035.html

来年はサントラ作るのでM3にも出展していく予定です。
音楽の方もよろしくお願いします。

質問の多い・分かりにくいシステムを簡潔に説明します。随時追記していきます。
詳しくは『メニュー→BOOK→ゲームシステム説明書』をご覧ください
アイテム、スキル等の詳細を確認するには(Aキー:△ボタン)を使用します。

Q:ダンジョンで壁や池に囲まれてしまい脱出できない。

A:
探索アビリティから「テレポート」を使用する。 タイムリミットを消費します。(Sキー:□ボタン)
ツルハシ・ボムを置く・ツタ伐採等を使用し壁を破壊して脱出口を作る。
アイテムを使用しオブジェクトを変化させて別のフロアへ。(水を凍らせ床を作るなど)
・足踏み・キャンプを行い時間を進めタイムリミットを0にする。この際は下の階に落とされます。

その他にも密室状況を脱出する手段はあります。
壁破壊用のアイテムやオブジェクト変化に使用するアイテムを予め持っておけば、
探索を有利に進めることができるでしょう。

Q:矢印床・回転トラップにハマって壁にぶつかり続ける、行動不能になる。

A:
・強制移動床の仕様
壁向かいの強制移動床の無限歩行(壁にぶつかり続ける現象)は仕様となっております。
左右方向キーを連打すると方向転換を行い、強制移動床から脱出できるはずです。
これは回転床トラップでも同じ仕様となっております。(この場合は前進キー連打


Q:絡繰エリアの扉を潜ろうとすると戻ってきてしまう。

A:
探索アビリティから「バックする」を使用し、後ろ向きに扉を潜ってください。(Sキー:□ボタン)


Q:サブパーティのキャラを選択・パーティチェンジするには…。

A:
Aキー:△ボタンでサブパーティにカーソルが行きます。


↓攻略のヒント続きを読む

APNG Animation
The Astrologia Odyssey Series.
●Astrologia Odyssey I (2014) (Publishing in Tokyo Indie Fest 2015)
[URL] https://alpha-line.jimdo.com/products/astrologia-odyssey-i/
●Astrologia Odyssey II -Extra Sorcerers- (2015)
[URL] https://alpha-line.jimdo.com/products/astrologia-odyssey-ii-extra-sorcerers/
●Astrologia Odyssey III -Forbidden Sword- (2016)
[URL] https://alpha-line.jimdo.com/products/astrologia-odyssey-iii-forbidden-sword/
●Astrologia Odyssey VI (Title TBD)
The release title in 2017 for not open to the public.
●Astrologia Odyssey V (Title TBD)
The release title in 2018 for Android Smartphone.
...In the future.
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