・来年以降の企画タイトルやジャンルについてもう少し詳しくだらだら書く。
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>2021年辺りまでのおおまかな流れ。半期1本・年2作です。
4(アクション)→1リメイク(スマホDRPG)→Fact(ローグライク)
→2リメイク(スマホDRPG)→5(SLG)→3リメイク(スマホDRPG)
→6(新DRPG)→ZERO(スマホDRPG)→Duel(格ゲーソフト化)
(第三部へ)→Saga(RPG)→Duel’(格ゲーキャラ追加版)→etc.
※「4-Fact-5-6」が第二部:天地幻魔大戦編
※「1-2-3-0」が第一部リメイク版:太陽と月の記憶編R
※「Saga・Duel以降」は第三部扱い。大いなる星界の旅路編
各作品のスクリーンショットは公式サイトに載せています。

>3DダンジョンRPGついて。
スマホアプリ版DRPGが思いのほか面白そうなのでスケジュール再編してます。
第一部I-II-IIIリメイク版はこのUIで作ります。それと、ZEROもスマホになると思う。
ZEROとして公式に載せてある新DRPGのスクショはナンバリング6になる予定です。

SLGで64人全員のドットキャラ登場させて、新DRPGでキャラ絵一新する予定です。
名前有りキャラが今64人で星の子とかオートマグナ追加するので80体くらいですかね。
キャラの頭数増やすと起こす絵が増えて大変になるので第二部は控えめに増やそうかと。
※1キャラ当たりの基本画像数=通常立ち+SD立ち+顔グラアニメ+ドットキャラアニメ
第三部でどっと増やして64人から100人くらいにする予定。曲数は第二部で100曲かな。

>新3DダンジョンRPGについて。
占星魔術白書VI(6)のUIが大分洗練されたので初公開。(開発中のものです)
ジャンルは3DダンジョンRPG(固定マップの王道システム)。第二部ラスト作品。
ダンジョンのグラフィックとキャラ絵はこの時点で総リニューアルする予定です。
一部キャラは装神術モードの絵を用意したりもします。(ブーストMAXで変身する)
システムはキャラ別にスキルセット持ってて好きな子で編成できる感じです。

>スマホアプリ版3DダンジョンRPGについて。
(スマートフォン向け無料アプリゲーム/Android・iPhone・PC)
ソシャゲやらないって言ったけどやっぱりやるかも。普通のアプリゲームです。
最初はSLGをソシャゲでやろうと思っていましたがボツになってる経緯があります。

ソシャゲで当てるのは運営が大きい商業的なゲームが殆どなので、
自分の技術経験値上げる為の試験的な作品にしたいと思っています。
(そもそもこんなチープなゲーム画面で当てようとは到底思っていない。)

新しいDRPGがシステム総リニューアルで重たいから前座でカジュアル版的な。
それと、第一部I-II-IIIリメイク版は合体して長編1本で出そうと思ってましたが
個別に作り込みたいと思うのでそれぞれ別々にリリースしようと思っています。

リメイク内容はシステム総替えと第一部であまり書けなかったお話部分を深くやって、
1作当たりのボリュームは全6層(60F固定マップ)で結構しっかりしたゲームになる予定。
曲はオリジナル版に新曲2曲加えて全14曲です。絵は旧版をそのまま使うかも。一部新規で。

>UIスクリーンショットについて。
タップしやすいようにボタンを大きめに配置してあります。
上のキャラボタンを押すとステータスが開いて、スキル使用や装備変更。
下の名前ボタンを押すと表示が切り替わってブースト値や状態異常を表示。
左下の○ボタンは前を調べる・右下の□ボタンはマップ表示画面へ。という感じ。
キャラの「まほ・ぶつ」とかは戦闘時にオート行動する際の作戦指示を表します。
星座マークは相性の良いキャラ同士(同じ色のマーク)で編成するとプラス効果など。

>対戦格闘アクションについて。
FFBEの頭身高めドットアニメゲー良いなーに触発されて2D格ゲーをやろうかなと。
どうせ動きある絵描くならRPGよりアクションに生かした方が良いと思ったので。
プレイアブルキャラ絞ればアニメーションのコマ数増やせるしね。
最初は5人くらいでやろうかと。ぬるぬる動くドット絵大好き。
描くのは全部私ですけど。大変だなー。でも楽しそう。

ソフト化するのはSLGと新DRPGがひと段落付いた後になる予定だけど、
結構早い段階にフリー公開するかも。とりあえずキャラ1人でも作ったら出す。
調整しながらキャラ増やしていって、当初の予定通り5人になったらソフト化の流れ。
4のアクションのボツになったゲームシステムがこっちの作品に生かされる予定。

>タクティカルRPG→フリーシナリオRPG。(Saga)
これは少し考え直して、最初はアクション要素を合体した
クォータービューRPG(マ○オRPGみたいなの)を想定してたけど
その前に出しているSLG・ローグライクとエンジンが同じなので
ユーザーの飽きがリセットされないのを考慮して内容変えました。

ゲーム進行はいわゆるDQFFタイプのRPGなのは間違いないです。
町があって、フィールドがあって洞窟や塔を潜り世界を旅するRPG。
フリーシナリオとSagaでピンとくる人はもうあれです。ろまさがです。
世界設定で書いておいた連星術(連携システム)はこの作品で生かされます。
ルミナスも初登場します。リージョン移動でSTGパートが入るのでそこで使う。
(リージョン移動=地上界から天上界・幻魔界など別の世界へ移動すること。)

>総合してまとめ。
とりあえず今出している情報の追記補足と変更点など書きました。
何でこんな前から先のこと考えてんだよって思うかもしれないですが。
一通り次やることの企画構想練っておいて後はもう作るだけの状態にしておきたいのです。
考えに耽って手が止まるのを避ける為にも事前にじっくり練っておくという意味合い。
10月末期に世界観設定を固めたのも同じ理由。今年は色んな意味で一区切りだった。

一応、表に出してない資料だと2024年辺りまでやることやゲームジャンルの推移。お話。
作品ごとに作曲する曲目数なんかも決めてあります。本当馬鹿みたいに書き込んであります。
最初の3年は今考えると無駄なこと多くしていて、かつ失敗も多かったので。反省も踏まえて。
ただ、失敗があったからこそ見えてくることも多かったので前向きに考えることにします。

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